帳票連携ソリューション

軽技Web™と連携すれば、データ検索から帳票印刷までの処理をノンプログラミングで開発することができます。
ノンプログラミングなので開発工数を抑え、短期間での導入が可能!!
オリジナルの帳票フォームの設計、開発も「風神Report」だとユーザーが簡単に作成できます。
- クライアントから帳票の要求が多くて頭を悩ませている。
- 帳票の変更が多くて、コストがかさむ。
- 帳票ソフトは難しくて自分では使えない。
- Webのクライアントが多くてライセンス費用が高い。
- パッケージに含まれない書式の帳票は、クライアントが自己作成しなくてはならない。
- フォームの作成が簡単。
- マウス操作で帳票を作成していくので、誰にでも簡単にフォームの作成ができます。
- クライアント用ビュアーはライセンスフリーなので、クライアント数を気にしないでOK。
- 帳票印刷時のパスワード設定や印刷禁止設定などでセキュリティ対応も可能。
サーバ構成

風神Reportの特徴
印刷イメージを見ながらフォーム作成
帳票作成画面は帳票イメージをそのまま表示します。 印刷イメージを見ながらマウス操作やツールボタン、プロパティで帳票を作り上げていくので、エンドユーザーでも簡単にフォーム作成できます。
ツールボタンやプロパティで設定
データベースから出力したままのデータで、日本独特の罫線帳票に対応できる様々な機能が盛り込まれています。
フォントや色、複数のアイテムのサイズや位置あわせなど、使用頻度の高い項目はプロパティを開かなくてもツールボタンで設定ができます。
またプロパティでは、項目ごとに画面分けされているため、設定しやすいのも特徴です。
多彩な表現アイテム
表やバーコード、画像などの豊富な表示アイテムがあるので、風神Reportだけで多彩な表現に対応できます。
表アイテムでは、集計表やリストが簡単に作成できます。
データが表示範囲に達した場合には自動的に改ページされ、また、設定を行えば同じデータのまとめ表示や小中計の挿入も可能です。
効率UPのための3つの帳票タイプ
風神Reportでは、新規作成時に帳票タイプを選択します。
作成したい書式とデータにあった帳票タイプを選択することで、帳票作成のスピードアップが可能です。
帳票タイプは3種類あります。
- シールタイプ
単票作成に使用。
分割帳票の作成に最適。 - ラダータイプ
ヘッダー、明細、フッダーに分かれるはしご状の帳票作成に使用。 - 集計表タイプ
表オブジェクトを使って、簡単に表計算が 作成できます。
データが1ページに納まりきらない場合、自動的に改ページを行います。
ノンプログラミングシステム構築
軽技Web™と連携すると、データの検索から帳票の印刷までの処理をノンプログラミングで構築することができます。 開発工数がない分、短期間での導入が可能になるため、導入コストを抑えることができます。



